MOTUL
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![]() | 300V コンペティション 15W-50 1971年のデビュー以来、常に市場での最高性能を維持する為にMOTULの技術陣が総力を挙げて改良し続けているオイル。 コンプレックス・エステルが実現する脅威の油膜特性を持ちながら、150℃を超える高温域でも油圧を維持させ、世界中の多くのメカニックから絶大な信頼を寄せられています。 一般車から高出力レーシングエンジンまで、体感できる違いを実現します。 |
![]() | 300V コンペティション 15W-50 高性能NAエンジンでサーキット走行や過酷な条件でフェラーリを走らせるオーナーにお勧めです。150℃を超える高温域でも油圧を維持させエンジンを熱から守ります。 |
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300V ル・マン 15W-60 化学合成技術の最先端ベースオイル、コンプレックス・エステルを採用。 高温時の粘度変化が少なく、油性を維持し、燃料希釈を低減します。 添加剤に頼らない15W-60のSAE粘度は初期性能を長時間維持し、気密性に優れます。ル・マンをはじめとする数々の耐久レースでのノウハウが生んだ高性能レースオイルです。大排気量およびハイパワー車、旧車、ヴィンテージカーにも |
![]() | 高性能ターボエンジンでサーキット走行や過酷な条件でフェラーリを走らせるオーナーにお勧めです。150℃を超える高温域でも油圧を維持させエンジンを熱から守ります。 |
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4100 パワー 15W-50 4100ターボライトと同じベースオイルを使用。 ヨーロッパ車などの15W-50粘度の指定を受けた車両に最適。 オイルが酷使されるサマー・シーズン等で威力を発揮します。 |
![]() | ストリートを中心にフェラーリを走らせるオーナーにお勧めです。150℃を超える高温域でも油圧を維持させエンジンを熱から守ります。 |
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ギア300 75W-90 温度を問わず、フリクションロスを最低限に抑え、同時に高温時の強靱な油膜を両立させる、ギアオイルの最高峰。 100%化学合成エステルベースオイル |
![]() | デフオイルとギアオイルを共有する車が多いフェラーリにマッチするオイルです。ストリート、サーキットを含めて安定した性能を誇ります。シフトゲートを持つフェラーリでギアの入りが悪い方はご相談下さい。オイル交換と同時にシフトリンケージの調整もできます。 |
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RBF 600ファクトリーライン DOT5.1規格のドライ沸点の260度を大幅に上回る312℃に設定した、ポリグリコールベースのレース専用ブレーキフルード。群を抜くアンチベーパーロック性能には、多くのレースで絶大な信頼がよせられています。 (ウェット沸点216℃、-40℃時の粘度以外は全てDOT3、5.1基準を超える。) |
![]() | サーキット走行をするフェラーリオーナーでブレーキに不満を持つお客様にお勧めです。パッドやローターに目が行きがちなブレーキチューンですが安定した制動力を発揮するには高性能ブレーキオイルが不可欠です。弊社ではお客様に対しサーキット走行前にブレーキのエアー抜きを随時行っています。 |
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