2005/07/16〜17
Tipoオーバーヒートミーティング/岡山国際サーキット
PART 2

画像提供:副理事さん、桜子さん、YHGさん、ミヤマクワガタさん
レポート:若さん

岡山国際サーキットを出て、クワガタの採集に向かいました。
とここで、鹿に遭遇。


以前、バックストレートで鹿が出たという話は聞いていましたが・・・。
人間を怖がらないのか?
全く逃げませんでした。
ここは桧井さんに教えてもらったポイントの近くです。
またまたミヤマクワガタゲットです。 
(*^-゜)vィェィ♪
午後9時、ロッジに戻ってきました。
7匹のクワガタをゲットしました。
おやすみなさい(_ _)Zzz ぐぅ〜
(*^o^*)オ (*^O^*)ハ (*^。^*)ヨー!!  
7月17日早朝
クワガタ採りに出かけます。

ここは高速S字のモス。
アッドウッドです。
バックストレート。
マイクナイトと最終コーナー。
ホームストレートです。
昨夜仕掛けたトラップにミヤマクワガタが引っかかりましたv(*'-^*)bぶいっ♪ 
「デカッ!!!!」
昨晩、飼育ケースの中で戦闘により1匹死んでしまったので、森に返してあげました。
うーん、FCTネタとは全く関係ない内容となってますが、そろそろ本題に戻ろうと思います。
PITに戻ります。
さて、いよいよTipoオーバーヒートミーティングが始ります。
今回はRKのGTO。
A様のF40/ENZO/355challenge/Trofeo。
B様のF40。
そして私のF50という豪華なPITとなりました。
フェラーリ・トロフィー出場者が続々と集まってきます。
こちらはminiminiさんの360。
HPを拝見しましたが、結構強気な発言が・・・・・・・。
(ちょっと心配でしたヾ(^o^;オイオイ・・・ )
M間さんのチャレスト。
フェラーリ・トロフィーには355チャレンジでエントリー。
受付を済ませます。
計測器とゼッケンを貼ります。
ここでフェラーリ・トロフィーに出場する参加車両を紹介します。

360チャレンジクラス/K氏
360チャレンジクラス/YUMBOさん
360チャレンジクラス/Mウチ氏
360チャレンジクラス/K氏
355チャレンジクラス/M間さん
355チャレンジクラス/ラルフさん
355チャレンジクラス/A様
スペチアーレクラス/私です。
スペチアーレクラス/RKさん
V8クラス/kimiさん
V8クラス/FABULOUSさん
V8クラス/Naitoさん
V8クラス/T氏
V8クラス/MSR-Sさん
V8クラス/miniminiさん
V8クラス/T氏
V8クラス/T氏
V8クラス/一馬さん
V12クラス/I氏
ヒストリッククラス/U氏
午前7時
ドライバーズブリーフィングが始りました。
午前8時30分
いよいよ予選が始ります。
僅か10分間の予選です。
緊張感ゼロ?????
桧井さんがRKにアドバイスしてます。
まだエンジンが本調子でないようです。
A様もABSにトラブルを抱えています。
様子を見ながらのアタックとなります。
360チャレンジはマジです。
予選専用のニュータイヤを履いています。
私の目標は昨日記録した1分48秒。
予選8番手位に食い込めればと思ってます。
緊張感が高鳴ります。
出走は20台。
Naitoさんがトラブル発生。
エンジンがかかりません。
掟破りの押しがけでエンジンをかけます。
(ベルト駆動なので危険です。良い子はマネしないように (;^_^A アセアセ・・・)
いよいよ10分間だけのタイムアタックが始りました。
燃料の問題か?
エンジンが調子悪いのにも関わらず、1'46.266を叩き出したRK。
館内アナウンスにより観客は盛り上がってました。
流石ですな。
本来であれば50秒を切る実力を持っているはずのNaitoさん。
なかなかタイムが上がりません。
K氏もマジです。
1分40秒台前半でラップしています。
FISCOではリニューアルされて新コースに手を焼いたM間さん。
岡山は走り慣れたホームコース。
FCJのT理事。
この355F1、カッコイイです。
うーんnaitoさんは辛そうです。

予選の動画はコチラ
ラルフさんとA様。
Mウチ氏。
予選のインカーの動画はコチラ
PPを取ると豪語していたminiminiさん。
結果はどーだったんでしょうか?
鳥取から参加のT氏。
いつもHPを見て頂いてありがとうございます。
FISCOのリベンジに燃えるMSR-Sさん。
550maranello

ストレート通過の動画はコチラ
(パスワード不要)
おっとA様が1コーナーでコースアウト。
やはりABSのトラブルでしょうか?
リボルバーです。
やはり、この男、タダ者ではありません。
1分43秒台で走ってます。
naitoさんは相変わらず50秒台。

予選の動画はコチラ
予選終了です。
たった10分の予選。
僅か4〜5周でタイムを出さなければなりません。
周回数は少ないとはいえ、皆同じ条件です。
PITにはモニターが設置されていないので、誰が何位なのかわかりません。
コースアウトしたA様ですがダメージはないようです。
私は目標タイムをクリアーしたので何位でも満足です。
たられば、は無しですが、やはりいつも走っている仲間達がいない予選は寂しいです。
既に気温は30℃を超えています。
RK SPECIALも悲鳴をあげているようです。
A様、RKと予選を振り返ります。
それでは予選の結果を発表します。

PART3に続きます↓

Tipo OHM 2005/1TUBI STYLE JAPAN & FCT HOMEPAGETipo OHM 2005/3